NASAが発表した地図

 下の地図はNASAが発表した地図です。排出された炭素がどのように森林によって吸収されているのかという目的で、衛星からのレーザーが、木々のてっぺんに当たった時の光と、地面まで行って反射してきた光のパルスの違いを計測するLIDARという技術を使うことで、世界中に生えている木々の高さを測ったのだそうです。
 ちなみに、尼崎21世紀の森構想では、尼崎南部の緑被率を30%目標としています(壁面緑化みたいなのは、無視されることになりますね)。
 なんだかんだ、日本は緑が多いです。
 世界は、かなり悲惨な状況です。
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カテゴリー: いろいろしてみた!

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